📋 基本ルール・サーバールール
参加条件
以下を満たす方のみ参加可能です。
■ 必須条件
- 日本の法律およびサーバールールを遵守できる方
- 他プレイヤーと円滑にコミュニケーションが取れる方
- HeliosCity Discordに参加できる方
- 運営からのアナウンスを必ず確認できる方
- 日本語での円滑な会話・議論が可能な方
- 18歳以上であること(未満は参加不可)
注意事項 ルールは運営判断により更新される場合があります。更新・告知があった際は必ず確認してください。
サーバー利用ルール
- 開放時間:24時間オープン
- 再起動時間:12:00 / 19:00 / 3:00
- 犯罪可能時間:19:15~02:45
※再起動前後15分間の犯罪行為は禁止です
再起動15分前までには全ての犯罪行為を終えるようにしてください。
HeliosCity 基本ルール
■ サーバー方針
- HeliosCityはライトRP(ロールプレイ)を目的としたサーバーです。
過度な現実再現ではなく、楽しさと雰囲気を重視したRPを心がけてください。
- HeliosCityではクロスヘアを導入しております。
- 必ずすべてのルールに目を通した上で参加してください。
※街に参加している時点で、本ルールに同意したものとみなします。
- ルールに記載されていない内容について、独自の解釈を行うことは禁止します。
不明点がある場合は、自己判断せず必ず運営へ確認してください。
■ ルールについて
- 参加前にすべてのルール確認必須
- 参加時点で → ルールに同意したものとみなす
- ルールの独自解釈は禁止です
- 不明点は → ※自己判断せず必ず運営へ確認してください。
■ 基本マナー
- 暴言・誹謗中傷・過度な煽りは禁止
- ゲーム内外問わず → 常識ある行動を徹底
■ RP(ロールプレイ)に関するルール
- キャラクターになりきって行動・発言することを心がけてください
- 現実世界の情報を持ち込む行為(配信やDiscordやXなどで得た情報の利用)
- 意図的なストーリー破壊・雰囲気を壊す行為は禁止
最後に
HeliosCityは、参加者全員で作り上げる街です。
お互いに配慮し、楽しく長く遊べる環境作りにご協力ください。
キャラクター作成について
禁止事項
- 他プレイヤーが不快に感じる可能性のある名前や、不適切な言葉を含む名前は禁止とします。
- 他の参加者と意図的に名前を合わせる行為を禁止します。
※例:複数人で同一の名字やグループ名を使用する行為(○○家など)
- ただし、結婚・家族設定などRP上の正当な理由がある場合は例外とします。
- 指定Ped以外の利用
■ 名前の統一について
- Discordの表示名と街でのキャラクター名は統一してください。
※運営対応・トラブル防止のため必須とします。
■ モデルに関するルール
- NPCと同一モデルを使用して活動することは禁止とします。
- 不具合(歪み・バグなど)により、意図せず変更されてしまった場合は、速やかに運営へ連絡してください。
■ 補足
- キャラクターは街の世界観に合った設定・見た目を意識してください。
- 明らかに雰囲気を壊す設定や外見は、修正を求める場合があります。
Jobに関するルール
Jobの基本ルール
■ 就業可能なJobの数
- 市民は最大2つまでJobに就くことが可能です。
- ギャング所属は1Jobとして扱います。
- ギャングに所属している場合でも、一部Job(飲食店、ストレス軽減店等) との兼務を許可します。 ただし、勤務する際は偽名の使用、変装等をして勤務するようにしてください。
※なお、兼務可否は各Jobオーナー、または運営判断により制限・変更を行う場合があります。
■市役所Jobについて
- 市役所Jobで使用できる車両は、その仕事を行うための専用車両です。
以下の行為は禁止とします
・市役所Job車両を犯罪に使用する行為
・移動手段としての乱用や乗り捨て行為
・市役所Jobはあくまで「仕事用」であり、私的利用や有利行為に使うことは禁止です。
Jobの兼業に関するルール
禁止事項
下記の兼務、組合わせは認められません。
■ 禁止される組み合わせ
※以下の兼務はすべて禁止です ・ギャング × 警察 ・ギャング × EMS ・ギャング × メカニック ・メカニック× 警察 ・メカニック× EMS ・警察× EMS
■ 理由
- 公平性・RP整合性の維持
- 内部情報の不正利用やメタ行為防止
■ 違反時の対応
- 発覚した場合は、職業の解除を求める場合があります。
- 悪質な場合は、警告または処罰の対象となります。
job就業時のルール
禁止事項
- stateに名前が乗ったまま長時間職場を離れる行為
- stateに名前が乗ったままの犯罪行為
■ 違反時の対応
- 発覚した場合は、職業の解除を求める場合があります。
- 悪質な場合は、警告または処罰の対象となります。
シーン中のダウンについて
禁止事項
- ダウン後に蘇生され、同じシーンへ戻る行為は禁止とします。
ダウン・蘇生に関するルール
■ ダウン時の対応
- ダウン中は無線での会話を禁止とします。
- また、ボイスチャットは声の範囲ミュート、もしくは発言禁止とします。
■ 強制蘇生時の対応
- 強制蘇生された場合、そのシーンの記憶はないものとしてRPを再開してください。
- 犯罪者側は、強制蘇生後に出頭する必要はありません。
■ 警察官の対応
- 対象者がダウンしてから7分経過後、警察官は「光を見た」扱いとし、現場から離脱し別業務へ移ることを許可します。
■ EMSがいる場合の対応
- EMSが在籍・対応可能な場合、原則としてEMSの救助を優先してください。
- help蘇生や強制蘇生は、EMS不在または対応不可時のみ許可とします。
- EMS対応中は、その場の状況に従いRPを継続してください。
■ ダウン放置時間の上限
- ダウン後、最大15分を経過した場合は強制蘇生を許可とします。
- EMSが出動している場合は、到着を優先して待機してください。
- 明らかに対応が来ない場合は/311で再度要請をお願いします。
■ 補足(トラブル防止)
- ダウン中は状況を有利にするための情報共有(メタ行為)を禁止とします。
- 意図的なダウン放置(時間稼ぎなど)は禁止です。
■ シーン中の強制瞑想に関する取り扱い
- PDによる対応中に強制瞑想が発生した場合は、原則として復帰後に回収して対応を継続してよいものとします。
※ただし、本署前など出頭が適切と判断される状況であった場合は、出頭扱いとします。
- 個人医が強制瞑想した場合、PDに犯人の存在が未発覚であれば連れ帰って構いません。
※ただし、すでにPDに発見・認知されている場合は逮捕対象とします。
■ 深海からの緊急脱出(TPコマンド)
車両およびヘリコプターの操作中に深海へ落ちてしまった場合に限り、最寄りの浜辺へテレポート(TP)するコマンドの使用を許可します。(通称:深海ダウン)
ただし、以下の行為は禁止とします。
- 犯罪行為からの逃走を目的として、意図的に深海へ進入する行為
- 上記のような状況に該当しないにもかかわらず、TPコマンドを使用する行為
本コマンドの使用状況はすべてログとして記録・確認しています。
不正な使用が確認された場合は、運営判断により処罰の対象となります。
メタ行為に関するルール
■ メタ行為の定義
- 本来キャラクターが知り得ない情報を、システム・外部ツール・ゲーム外情報から取得し利用する行為を禁止します。
- また、それらの情報を他プレイヤーへ伝える行為も禁止とします。
■ 具体例
以下はメタ行為に該当します:
- 請求書システムなどから取得した名前や情報をRPに利用する行為
※例:「システムで名前見たから分かる」など
- 配信・通話・外部ツールから得た情報を使用する行為
※例:「配信で見た」「ディスコで聞いた」など
■ 録画提出の強要について
- 運営関係者以外が、録画提出を求める行為は禁止とします。
- バグ・禁止行為・トラブル確認などの対応は、運営のみが行います。
■ 禁止例
- 警察官が犯人に対して 「否認するなら証拠の録画を提出して」などと要求する行為
■ 処罰について
- メタ行為に関して報告があった場合、事実確認を行います。
- 違反が確認された場合は以下の対応を行います:厳重注意 → 最終警告 → BAN
- なお、悪質な場合は警告なしでBANとなる場合があります。
■ 声による人物特定の禁止
- ボイスチャットの声からプレイヤー本人を特定し、その情報をRPに利用する行為は禁止とします。
- また、特定した情報を他プレイヤーへ共有する行為も禁止です。
■ 非公開情報(隠し要素)の取り扱い
- 運営からルールやDiscord等で公開されていない情報(隠し要素)について、 以下の行為を禁止します:
■ 禁止事項
- バーディでの情報の売買(ゲーム内外問わず)
- バーディでの匂わせ行為(ほのめかし・示唆)
■ 補足
- 判断に迷う場合は、自己判断せず必ず運営へ確認してください。
- メタ行為はRP体験を大きく損なうため、厳しく対応します。
証拠提出
プレイヤー報告や運営から求められた場合、必ずクリップ(動画)を提出してください。
- 静止画のみは証拠として認められません
- ボディーカメラ映像も同様にクリップ提出が必要です
ガンライセンスに関するルール
■ 取得方法
- 警察署でガンライセンスの発行手続きを行うことができます。
■ ライセンスの効果
- ガンライセンスを所持している市民は、犯罪を行わない場合でも ガンショップで護身用として銃を購入・所持することが可能です。
■ 犯罪履歴がある場合
- 過去に犯罪履歴がある方は、最終犯罪履歴から7日経過後にガンライセンスを再取得できます。
- 期間内の取得は禁止とし、発覚した場合は運営の処置対象となります。