👮 警察について
警察に関するルール(HeliosCity)
慰謝料について
- 誤認による殺害・未遂が認められた場合、加害者は以下を支払います:蘇生代または治療代 + 該当する医療行為の2倍
- 支払方法は、加害者と警察内部で精査して対応してください。
警察を辞めた場合
- 警察を辞めた後は、警察に関する情報を口外禁止
※個人発言や会話内容も含む
- 情報漏洩があった場合、汚職扱いとなる場合があります
非番中の警察官
- 非番中に警察備品で遊ばないこと
- 遊ぶ場合は本署内に限る
- 違反すると処罰の対象
警察業務中の車両利用
- 事件現場の犯人車両やNPC車両の使用は禁止
- 必ず警察車両のみで行動すること
車両修理
- 警察車両は地下の作業台で修理
- 個人車両の署内修理は禁止
- 修理は早めに行うこと
ライオット出動
- 使用条件:準大型犯罪以上に使用可能
- 注意事項:ライオットは1台のみ
昇格
- 基準:署長・上官の評価
- 上官不在時:周囲の評価、事件簿、市民からの評価を参考に判断
採用試験
- 体験から本採用に移行する際、試験あり
- 報告書をしっかり読み込み、試験に臨むこと
撃ち合いルール
- グリッチローリング、スピードブースト、リロードキャンセルなどの不正行為禁止。
- 誤って行った場合は謝罪と反省。
歪み利用
- 自分に有利な歪みの使用は禁止。
- 不明な場合は上官に相談。
武器クラフト
- PD専用クラフト台あり。
守秘義務
- 職務中の情報を正当な理由なく外部に漏らさない。
- 違反の場合は厳重注意・罰金の可能性。
無線対応
- 出勤時は無線1番に入る。
- わからないことは「私わかりません」と報告。
- 報・連・相(報告・連絡・相談)を重視。
- 挨拶を忘れない。
ボディカメラ
- トラブル時の確認用の為、勤務中は必ず装着。
出勤・退勤
- 出勤は任意だが、警察業務時は出勤必須。
- 他人の依頼での出勤は禁止。
- 退勤時は備品をロッカーに収納。
汚職
- 汚職行為は 即解雇+1000億(場合によってはBAN対象)
- 例:
- 規定外の押収物販売(BAN対象)
- 警察備品の譲渡・販売(BAN対象)
- 内部情報の漏洩
- 警察内の風紀を乱す行為
- 上記以外でも署長・副署長の判断で汚職となる場合あり。
除籍条件
- 半月間出勤がなければ忠告。
- その後、さらに半月出勤が確認できなければ除籍。
警察官の階級
| 階級 | 名称 |
|---|---|
| 0 | 体験 |
| 1 | 巡査 |
| 2 | 警部 |
| 3 | 警視正 |
| 4 | 警視長 |
| 5 | 副署長 |
| 6 | 署長 |
職務質問ルール
基本方針
- 職務質問に基づいて実施する
- 不自然・乱用は禁止
- 市民・ギャング双方が楽しめる形で行う
職務質問の種類
任意の職務質問(通常)
以下の場合は任意対応(拒否可能)
- 銃刀法違反の物を持ってるのを目視されたら
- 事件現場付近にいた場合
職質のルール
- 必ず理由をRPで説明すること
- いきなり拘束ではなく「声かけ→状況確認」推奨
- 必要以上の長時間拘束は禁止
禁止事項
- 理由のない職質(乱用)
- 嫌がらせ目的の連続職質
- メタ情報での判断
- 初心者狩り
- 汚職禁止 ※ログ管理の元、BAN対象になります
- ドライブバイ
補足ルール
職質→逮捕の流れ
- 職質 → 違反確認 → 逮捕 いきなり逮捕はNG(緊急時除く)
逃走時の扱い
- 任意職質中の逃走 → 追跡OK(即発砲NG)テーザーガンは有
- 強制職質中の逃走 → 制圧対象
持ち物検査
- 任意職質 → 同意が必要
- 強制職質 → 検査可能
押収物
押収品ルール
基本方針
- 犯罪・危険行為に関わる物は押収対象
- 不明な場合でも「犯罪利用の可能性」があれば押収可能
- 押収はRPに基づき説明を行うこと
押収対象一覧
武器・戦闘関連
- 銃器全般(違法・合法問わず状況判断)
- 近接武器(ナイフ・バット等)
- グレネード・ガスなどの危険物
- C4爆弾
補足
- 武器に装着されているパーツ類も含めて全押収
- 鈍器も危険物として押収可能
- 各種弾薬(銃弾)も対象外
装備・拘束系
- 各種アーマー(ライセンス有無問わず)
- 手錠
資金・資産系
- ブラックマネー
- 用途不明のお金
その他アイテム
- バック
- 各犯罪で手に入る回収物
- 犯罪に使う道具
- 各薬物の素材・関連アイテム ※ネタバレ防止のため詳細は非公開
包括ルール
- 上記以外でも 犯罪に関わると判断される物はすべて押収対象
プリズンについて
- 小型犯罪 10分
- 中型犯罪 20分
- 準大型犯罪 30分
- 大型犯罪 40分
- 超大型犯罪 50分